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2006年6月14日 (水)

カルトな日々

昼は学校、夜は家庭、日本に居ながら取り巻く環境は「キリシタン指数100%」で、優等生の演技をし続けなけらばならない私は忍耐の飽和状態に達してしまい、ある時、キレた!(その模様は後日中継)
で、いつしか「セックスピストルズ」と「時計仕掛けのオレンジ」大好きな、表向きはお嬢様、裏では「セックスと酒と暴力」にどっぷりつかったデストロイな生活をおくるようになる。

そして何の希望も持たず卒業し、社会人に。当時の精神構造をよくあらわす髪型、「セミモヒカン。」(80年代の「内田春菊」の漫画の中に出てくる「友沢ミミヨ」の髪型・・・って、マニアすぎてわからんか。)まあようするに控え目なモヒカンヘア。頭頂部をおろすとただのボブヘアになるので「常識ある」社会生活も可能だが、じつは隠れている半分がスキンヘッドな髪型。

しかし、そんな「乖離」した生活にも嫌気がさしてきた。恥ずかしながら、「恋」をしてしまったのだ。私は戸惑い、「この人にふさわしい自分」を取り戻すため、試行錯誤を繰り返した。そんな時、数少ない友人の一人から、「最近はまっている事があるんだけど、一緒に行かない?」と誘われた。以前はよく一緒につるんでいたのに、最近は、「ちょっとやらなきゃならない事があるから。」などと言われて、彼女においてけぼりをくらっていたのだ。

「実は今『聖書』の勉強しててさ~。貴方なら、クリスチャンの気持ち、わかってくれるかなあと思って。」恥ずかしそうに、彼女は言った。彼女とは以前から本や映画の趣味が合い、世の中の不条理に疑問を持つ彼女の「正義感」にいさぎよさを感じて尊敬していた部分もあるので、二つ返事でOKした。「聖書」について勉強できるというのも、魅力だった。この頃の私は、「家庭が不幸なのは、私が『キリスト教』というものをしっかり学んでいないせいではないか?」と思っており、この機会はまさに渡りに船と感じた。

親友に連れられて通うようになったその「聖書の勉強もさせてくれるカルチャーセンター」は、居心地のよいものだった。孤独な私を迎え入れてくれる家庭のような空間。ほんの少しの受講料を払えば、映画やビデオも見せてくれるし、学校では学びきれなかった聖書に関する「深い解釈」も教えてくれる。帰り際には松下由樹似のお姉さんが優しく声をかけてくれて、お茶とお菓子まで振舞ってくれる。他の生徒も若い男女ばかりでサークル気分。「私の居場所はここかもしれない」という思いで、通うのが楽しみになってしまった。

同期生の中には、「こんな難しい授業、何の意味があるのかなあ?かったるい」って態度の人もいたけれど、幼い頃に教会に通い、学校で聖書の知識も少なからず身につけていたためか、さほど難解に感じなかったばかりか、新しい発見の連続だった。その日に観た映画の感想文などを褒められるにつけ、学校では味わえなかった優等生気分に浸る事も出来る。

しばらく通った頃、今度は「合宿」に誘われる。「どこに行くかって事は、絶対家族や周りの人に言わないでくださいよ。」と釘を刺され、「??」と思ったが、もともと仲のよい家族ではないので、どうってことなかった。荷物をまとめ、行き先も把握せずにバスに乗る。着いたのは小奇麗で無機質な施設。「これから合宿が終わるまでは、外出も電話も禁止です。よけいな私語も慎んでください。」なんて事を言われ、「優等生のふりが得意」の私は、「そんなの朝飯前」とばかりにそれに従う。「聖書の新しい解釈」の授業では、ビデオテープに出ていた講師がナマで出演。けっこうなカリスマぶりにテンションあがりまくりだった。

一緒に授業を受けていた仲間のなかには、慣れない環境とぶっ続けの授業に、疲れをみせるものも居たけれど、もともと「苛酷な環境」に身を置くことに慣れていた私は、ぜんぜん平気だった。知らない人とペアになって「あなたの欲しいものは何ですか?」との問いが何度も繰り返され、それに何度も答えるという「自己啓発系」なカリキュラムもあって、隣の男子は涙を流しながら執拗に「女の名前」を連発しており、「はは~~ん、彼は失恋してここにきたのだな~?」などと推測する余裕が私にはあった。

しかし、授業の内容が深まるにつれヘラヘラした気持ちでいられなくなる。私たちは人類の歴史以来ずっと堕落し罪を背負っている「サタン」であり、そこから救われるためには「メシア(救世主)」に従わなければならない、という事がわかってきたからだ。

今までただの教科書と思っていた聖書が、徐々に事実を書いた歴史書のように見えてきて、私たちの生活そのものが神の歴史の大きな流れの一部のように感じ始めると、その壮大なドラマの中に参加して、未来に向けて作られるであろう新しい聖書の歴史に、マグダラのマリアのごとく12使途のごとく自分がいるような、恍惚とした気分になってきたのだった。

「メシアがこの時代のこのアジアに降臨されたこと、あなた方がここに居る事にも、意味があります。メシアが誰かは、セミナーが終わってからお教えします。」と、講師の意味深な発言とともに、合宿は幕を閉じた。解散して同期たちと駅に向かう途中の景色が、今までとぜんぜん違って見えた。派手な服装をして歩く若者、いちゃつくカップル、街に流れる恋愛ソングまでもが、ヘンに聞こえる。「何かみんな『サタン』に見えるんだけど・・。」同行者がつぶやいた。「私もそう思ってた。」見慣れた景色が、何だか薄気味悪かった。

次の日「センター」に行くと、今まで「いらっしゃい」だった挨拶が「おかえりなさい」になっていた。私にここを紹介してくれた友人が仰々しい感じで向かいに座り、「いままではお客さんだったけど、今日からは貴方は私たちの家族。だからもう、お菓子でもてなす事はしないけど、今度は貴方がここに来る人たちをもてなしてあげて。」というような事をいわれる。儀式的な行為に違和感を持ち、「これって宗教でしょう?」という問いが喉元まで出ていたが、「疑いを持つ事自体がサタン」だって言われそうだし、「宗教じゃない」って言うに決まってるので、黙っていた。

「センター」から出て、街を歩くのが、何だか怖い。誰かに見られているような気がするし、とにかく「サタンの誘惑」でいっぱいなのだ。何か大変な事が起きようとしているのに、誰にも相談できない。かといって、「センター」の人たちが100%信用できるわけじゃない。救いを求めて選んだ道なのに、結局はまた孤独なのだと苦笑して、たまたま上映中だった映画「イマジン」を観た。

それまでビートルズは知ってても、とりわけジョンレノンのファンでもなかったので期待していなかっただけに、衝撃的だった。全く、洗脳をとくために魂がここに向かわせたのかと思うくらい、今までのぼやけた視界がいきなりクリアーになるように、寺山修司の映画で薄暗い四畳半のふすまの向こうにいきなり大海原が開けるように、今まで自分のやってきた事がすべて間違っていた事に気付かされたのだ。

その次にセンターに行ったとき、私がする質問は、決まっていた。
「もしメシアが誰かを殺せと言ったら、貴方は殺しますか?」
その問いに、「殺人を肯定するようなメシアはメシアじゃない。」という答えが返ってきたならば、まだここに居ても良いと思っていた。しかし返ってきた答えは「メシアがおっしゃるなら従うしかない。」だった。これはアカン、学生時代のシスターと同じだ、と思った。

「貴方の祖先の罪を見てあげるから、次回は家計図書いてきてね。」といわれてそこを出たが、心の中で「二度と来るか。」とつぶやいていた。ぷっつりと足が遠のいた私を心配して、松下由樹もどきから何度も電話があった。「今度は手相を見てあげるから。」「宝石の展示会があるから、行かない?」やさしいかった口調が、しだいに激しく早口になってくる。ついには職場にまであらわれた。

そんなストーカーっぽい事を、しばらくやられて、誘ってくれた友人とも、気まずくなってしまった。友人は、「いっしょにやってきた子達も、まだみんな頑張って通ってるよ。」とも言っていたし、「桜田淳子や、政治家の安倍晋太郎なんかも、教義を受けているんだから信じて。」とも言っていた。私が聞く耳持たないでいると、「貴方にはわかって欲しかった。」といって涙ぐんだが、それ以上の強制はしなかった。しばらくしてから彼女から韓国土産と「メッコール」が届いた。いつの間にか結婚していたのだった。配偶者は私の知っている「カレシ」ではなかった。

霊感商法や合同結婚式、教祖文鮮明のスキャンダル等で、今となっては悪名高き「統一協会」であるが、そんな騒ぎがおきる何年か前、「宗教」に無防備な日本の善良な若者は、いとも簡単に、それと気付かずに、カルトにはまっていったのだ。「カルトの入り口は日常の一部」だと痛感した貴重な(?)経験だった。ヨガ教室が入り口だったオウムもそうだったのだろう。

そんなワケで、なげ~~~え楊枝、もとい前置きにつきあってくれて、ありがとう。
感謝を込めて、本題クリックして読んでね。↓ ポスト小泉候補国民的人気ナンバーワンのアベちゃんが、統一教会と仲良しっていう、ステキな情報の数々ざます。
この事実をマスコミが報道しないのも不思議だけど、
「過去のアジア諸国に対する日本の統治を侵略行為とし、特に韓国に対しては、歴史的に侵略、迫害して来たことを日本は国家的に償うべき」といういわゆる「反日」的な教義の統一協会と繋がっているアベちゃんが、なぜ一部の右の人に人気があるのかも、不思議だ~~。

●「薫のハムニダ日記」では、あべしが統一協会の合同結婚式に祝電を送ったホットな記事が読めますよ!「アベちゃんステキ」なんて言ってる奥様必読ざます!
http://hamnidak.exblog.jp/pg/blog.asp?eid=e0049842&iid=&acv=&dif=&opt=2&srl=3592823&dte=2006%2D06%2D08+17%3A04%3A00%2E000

●「カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの虚業日記」 安倍さんネタ充実してます~。http://d.hatena.ne.jp/kamayan/searchdiary?word=%2a%5b%b0%c2%c7%dc%bf%b8%bb%b0%5d

●「ウィキペディア」統一協会のページ。岸信介、安倍晋太郎、安倍晋三、三代でお付き合い?おおまかな教義についても書かれてて興味深いっす。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%9F%BA%E7%9D%A3%E6%95%99%E7%B5%B1%E4%B8%80%E7%A5%9E%E9%9C%8A%E5%8D%94%E4%BC%9A

って、↑「ウィキペディア」リンクできなくなってるよ。だからこっち↓ から入ってね。
スクロールして真ん中辺に「Wikiへのリンク」があります。必見です。
●「Hatena」統一協会
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c5%fd%b0%ec%b6%a8%b2%f1

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コメント

はじめまして、通りすがりの者です。「勝手にしやがれ」と「アレックス」がでてきたので真剣に読んでしまいました。原理洗脳手前の体験ですか、リアルで貴重な記事ですね。ワタシは知人が嵌められたことで「知識」を得ました。知人を「奪還」するのに苦労したことを思いだしました。(ワタシは「奪還」と言ってましたが、どうやらむこう(統一協会側)からは「拉致」と言われてるようです。)
 それにしても一人でも多くの人が「統一協会」と「安倍」を再認識すべきと思ってます。

投稿: dr.stonefly | 2006年6月14日 (水) 12時10分

時計仕掛けのオレンジ、セミモヒカン、そして統一教会!! な、なんだか疾風怒濤の青春だったのですね。ぷらさんの感性は、そういう激しい生き方の中から生まれてきたのか……う~ん納得。

> 薄暗い四畳半のふすまの向こうにいきなり大海原が開けるように

わッ!というほどリアルなイメージ。ちなみに私も寺山修司、好きです……。

投稿: 華氏451度 | 2006年6月14日 (水) 20時26分

これを書くのにぷらさんの中でもいろいろと葛藤があったと思いますが、貴重なナマの証言として重く受け止めます。
イマジンの映画ですかー。ジョン・レノンの一番えらいところは、どんなことにも一生懸命じゃないな、その瞬間瞬間に自分自身の生を思い切り燃焼させようと、楽しそうにやってたところだと思います。
まあカルトにはまる人にしても、人間結局自分にとって快楽なことをするもんですが、楽しそうじゃないですからねえ。
「ロックンロールは人を悩みを抱えたままで踊らせる」(ピートタウンゼント)、「生きてることを喜ぶことを罪ではないと信じる者たちのために」(スプリングスティーン)っていう感性とは相容れません。
で、わたくしも寺山には馬券(最近はごぶさた)も含め大きな影響を受けました。

投稿: なめぴょん | 2006年6月14日 (水) 23時34分

寺山修司の名前に頭のどっかを刺激されてしまいまして、かなり前にちょこっと書いたものをTBさせていただきました。もしも気が向かれましたら、「御用とお急ぎのない時」にでも覗いてやってくださりませ。(ほんとは今日書いたエントリをTBしようと思ったのですが、急遽変更……)

投稿: 華氏451度 | 2006年6月15日 (木) 02時02分

dr.stoneflyさん、はじめまして。
「勝手にしやがれ」と「アレックス」に反応していただき、うれしうございます。(*^^*)「時計仕掛けのオレンジ」は、映画で4回観ただけでは飽き足らず、原作やサントラにまで手を出しました。いろいろな見方が出来る作品なので、大好きです。

> ワタシは「奪還」と言ってましたが、どうやらむこう(統一協会側)からは「拉致」と言われてるようです。

・・・「あっち」と「こっち」では価値観が180度違うのが、洗脳の怖いところですよね。「他人に生き方を強制されるなんて耐えられない」というごく自然な思いですら「あなたはサタンだ」って言われちゃうんだろうなあ・・。

時間があるとき、そちらのブログにもお邪魔させていただきますネ。(^^)

投稿: ぷら | 2006年6月16日 (金) 00時46分

> 疾風怒濤の青春
華氏さん、ステキなキャッチコピーをありがとう!
ホントは過去のことばかりじゃなくて、現在起きている事や、未来への希望なんかについてもエントリせねば、と暖めているのですが、なかなか卵がかえりましぇ~ん。(^^;)
経験からしかものが言えないので、フィクションは永遠に書けないかも?!
そのかわり、夢はよく見ます。すごく「寺山的」なの。実は寺山修司も「時計オレ」といっしょで「映画」から入って「書を捨てよ町へ出よう」は読んだのです。でもやっぱり映像と台詞と音のインパクトには負けたかなあ?
・・・つうか映画の方しか覚えていない。ウサギフェチの妹、人力飛行機、あ~あ♪グッとくる~♪健さん~愛してる~♪、どもりの独白、美輪(丸山)様と殺虫スプレー、なんて、20年前に観たっきりなのに、いまだに覚えてる。

TBも嬉。近いうちに遊びに行きます!(*^^*)

投稿: ぷら | 2006年6月16日 (金) 01時17分

うわ~い、なめぴょんさん。
> これを書くのにぷらさんの中でもいろいろと葛藤があったと思いますが、貴重なナマの証言として重く受け止めます。

エントリ表に出すべきか、少し迷いました。結果「カルトを激しく批判」したい気持ちもあるんですが、なるべく感情的にならずに書いた文章で落ち着きました。(^^;)

> ジョン・レノンの一番えらいところは、どんなことにも一生懸命じゃないな、その瞬間瞬間に自分自身の生を思い切り燃焼させようと、楽しそうにやってたところだと思います。

そうそう!ジョンがヨーコの「Yes」のメッセージから受け取ったものを、私は「イマジン」から受け取ったのだと思ってます。「全肯定」というか、「罪なんてはなから存在しないんだ」という確信。周囲が皆「サタン」に見える生き方より、全ての人の中に愛を感じる生き方のほうが、単純に「いいな」と選択できたというか・・・。

> で、わたくしも寺山には馬券(最近はごぶさた)も含め大きな影響を受けました。

色川武大が麻雀、蛭子さんは競艇、あと西原理恵子とか、私の好きな作家関係はギャンブル好きが多い。ワシ自身は全くやらないのだが・・・って、ジンセーそのものがギャンブルじゃ~~~~(爆)

投稿: ぷら | 2006年6月16日 (金) 01時45分

『安倍晋三統一協会祝電問題』を一切無視する「巨大マスゴミ」を許すな!!
「対米売国」どころか「対朝売国の対中売国」、挙句の果ての「対韓売国(統一協会)」に走る『小泉安倍とニセ愛国者』を許すな!
そしてコイツラのヨイショしかしない『朝日・サンケイ・読売・毎日・日経・テレ朝・フジ・日テレ・TBS・テレ東』も許すな!
※売国メディアを糾弾するスレ
【小泉安倍】新聞テレビの世論操作を監視するスレ【20】
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1149515449/
※小泉安倍竹中の売国テキスト「年次改革要望書」を語るスレ
【マスコミに代わり】年次改革要望書を読み解くスレ2
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1148454888/

※数々のネットを含む世論操作疑惑を究明するスレ
まだセコウ】自民党「2ch対策班」8【してますか?
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1148743421/

※巨大マスゴミが無視する重大問題
【政治】 「"統一協会の集団結婚大会に祝電"報道で、安倍氏は回答拒否、保岡氏は認める」…赤旗報じる★13
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1150424938/

投稿: とくめい | 2006年6月16日 (金) 15時02分

>色川武大が麻雀、蛭子さんは競艇、あと西原理恵子とか、私の好きな作家関係はギャンブル好きが多い。

色川武大!
私も好きですよ。
主な著書は「初版本」で持っているくらいです!

投稿: 喜八 | 2006年6月16日 (金) 17時09分

ぷらさん、おひさしぶりです。
たいへんに生々しいお話です。あれ以上深入りしなかったのは幸いでしたね。どこかで気がつくような理性がはたらかないと、心の隙間に付け入られて、洗脳されたままになってしまうのですね。

私も学校や繁華街の路上で何度か勧誘を受けたことがあります。断りましたけどね。統一協会についてのしっかりした知識を持っていなかったときは、なんとなくうさんくさいと思っただけで適当に断りました。統一協会についての知識を得た後は、強い意志で断りました。

繁華街の路上で最後に勧誘されたときには、意識して長々と話に応じました。私が勧誘員の相手をしている間はほかの人たちに声をかけることができないから、勧誘員の毒牙にかかる人を一人でも減らせるかと思って。^^

投稿: 村野瀬玲奈 | 2006年6月17日 (土) 15時24分

とくめいさん、ためになるリンク集をありがとうございます。(^^)
ちなみに、今日発売の雑誌「FLASH」、立ち読みしてきました~。(少ししか残ってなかったから、後の人のために残しておいたのだ。)


喜八さん、いつもありがとうございます。
「安倍晋三 統一協会」で検索すると、喜八さん所かなり上位にランキングされますね!たのもしいです。(^^)

> 主な著書は「初版本」で持っているくらいです!

うわ~、それはすごくコアなファンですね。私は戦前のジャズ歌手「二村定一」の20年来の大ファンで、二村つながりで色川武大さんを知ったのです。彼の生きざまや弱者に対する愛のあるまなざし、大好きです。


村野瀬さん、おひさ~~~(^^)
> たいへんに生々しいお話です。あれ以上深入りしなかったのは幸いでしたね。

へいへい、もうちょい深入りしてたら、見ず知らずの人と結婚して珍味や壷売ってるとこでしたな。または広告塔として活躍か~~?!(爆)

> どこかで気がつくような理性がはたらかないと、心の隙間に付け入られて、洗脳されたままになってしまうのですね。

家族や社会への不信感や、己の見栄やコンプレックスなんかを、巧みに利用してくるんですよね。しかも入り口では宗教だとわからない。オレオレ詐欺より巧妙です。(^^;)

> 統一協会についてのしっかりした知識を持っていなかったときは、なんとなくうさんくさいと思っただけで適当に断りました。

街頭で、目の座った挙動不審者に誘われたら断れますが、知的で美しい友人に「カルチャースクールに一緒に行こう」といって誘われたら、断れましぇ~~ん。(^^;)

> 繁華街の路上で最後に勧誘されたときには、意識して長々と話に応じました。私が勧誘員の相手をしている間はほかの人たちに声をかけることができないから、勧誘員の毒牙にかかる人を一人でも減らせるかと思って。^^

この作戦ナイス!村野瀬さんのおかげで救われた人何人かいますね。(爆)


投稿: ぷら | 2006年6月19日 (月) 18時59分

> この作戦ナイス!村野瀬さんのおかげで救われた人何人かいますね。(爆)

だけど、ここのところ誰も勧誘してくれません。勧誘されませんよオーラを発するようになっちゃったのかな。残念です。(爆)

私は今日の「FLASH」買っちゃいました。恥ずかしかった!(爆)でも、「安倍統一協会」の記事を載せた号の売り上げがよければ、光文社も続報を掲載するかもしれないですからね^^

投稿: 村野瀬玲奈 | 2006年6月19日 (月) 21時20分

> 私は今日の「FLASH」買っちゃいました。恥ずかしかった!(爆)でも、「安倍統一協会」の記事を載せた号の売り上げがよければ、光文社も続報を掲載するかもしれないですからね^^

今日は立ち読みで済ませましたが、売れ残っていたら売り上げに貢献しようと思います!この記事を取り上げてくれたFLASH編集部の方に敬意を込めて・・・・(*^^*)

投稿: ぷら | 2006年6月19日 (月) 22時45分

色川武大(阿佐田哲也)、蛭子さん、西原理恵子・・・ またまたツボな人名が。
喜八さんの言われる、色川さんの「弱者に対する愛のあるまなざし」に共感します。
阿佐田さん(こう呼ばせてほしい)は、自分が弱者であることの屈託、ずるさ、切なさなどのマイナス面を知り尽くした上で、それを武器にして「すべてのマイナスをプラスに変える錬金術」で捨て身の闘いをしてた人だと思うのです。これってすごくロックンロールだと思います。
西原さんの新刊「営業ものがたり」収録の「うつくしいのはら」もまた、少しでも多くの人に読んでほしい作品だと思います。
世界はあくまで美しく、救いようもなく残酷で、それでもごくごく身近な、ひとりひとりのかけがえのない思いで回り続けているのだと。

投稿: なめぴょん | 2006年6月20日 (火) 00時24分

なめぴょんさん!ワシのお馬鹿アンテナにスルドく反応してくれて嬉しいっす。

> 阿佐田さん(こう呼ばせてほしい)は、自分が弱者であることの屈託、ずるさ、切なさなどのマイナス面を知り尽くした上で、それを武器にして「すべてのマイナスをプラスに変える錬金術」で捨て身の闘いをしてた人だと思うのです。これってすごくロックンロールだと思います。

・・・深い。現ハイグー者と付き合って間もない頃、彼は「パンクロックとは『絶望の肯定』である。」という持論を展開していて、それにグッと来た思い出があります。(またノロケだ、失敬。)

この世には醜いもの、汚いもの、情けない事、やりきれない事がたくさんあるけれど、それら全てにも愛がある、と、私も思っています。(だからドブネズミとか廃墟とかゴミ溜めとか酒臭いオヤジとかにもシンパシー感じるのかも。)

> 西原さんの新刊「営業ものがたり」収録の「うつくしいのはら」もまた、少しでも多くの人に読んでほしい作品だと思います。

あ、それまだ読んでない。さっそく購入しようっと。(^^)怒りながら暴走するサイバラもおもろいけど、「はれた日は学校をやすんで」とか「ぼくんち」みたいなちょいやるせない話も好きです。

> 世界はあくまで美しく、救いようもなく残酷で、それでもごくごく身近な、ひとりひとりのかけがえのない思いで回り続けているのだと。

・・・いいねえ。(^^)

投稿: ぷら | 2006年6月20日 (火) 20時03分

体を張っての勇気と愛に満ちたカルト告発エントリーに度肝を抜かれ、何度もコメント書こうとしたんですが、どうにも薄っぺらな文章しか書けず、ぷらさんの思いに応えられていない気がして今までだんまりになってしまいました。

> この世には醜いもの、汚いもの、情けない事、やりきれない事がたくさんあるけれど、それら全てにも愛がある

よく民度っていうけど、こういうマイノリティー・多様性をどれだけ社会が受け入れているかっていうのが、まさに民度だと思う。日本人の民度はまだ低いけど、日本にはマイノリティーに愛を注ぐ世界にもまれな憲法がある(ってこればっかでゴメン)
これを変えるようじゃ~、日本人の民度がますます問われるね。

投稿: Looper | 2006年6月21日 (水) 08時36分

Looperさん、

> 何度もコメント書こうとしたんですが、どうにも薄っぺらな文章しか書けず、ぷらさんの思いに応えられていない気がして今までだんまりになってしまいました。

いや、そんな、ぜんぜん、読んでいただいてるって事がわかるだけで、うれしいです。(*^^*)

> 日本にはマイノリティーに愛を注ぐ世界にもまれな憲法がある(ってこればっかでゴメン)これを変えるようじゃ~、日本人の民度がますます問われるね。

「権利」って、いたずらに主張するものだと勘違いしている人がいるけれど、今の憲法で言っている「人権」は、「マイノリティーに対する愛」なんですね!(そうか!)
弱いものにやさしい社会では、戦争なんて起きる筈もない。でも、今の流れはそれとは真逆の方向に行っているような気がします。
考えさせられるコメント、ありがとうございます。


投稿: ぷら | 2006年6月23日 (金) 00時41分

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受信: 2006年6月15日 (木) 17時05分

» 祝!晋三クン祝電キャンペーン [BLOG BLUES]
つい最近、集団結婚じゃなかった、相互リンクした 「薫のハムニダ日記」が、意地と度胸に愛嬌を含んだ、 ナイスなブログ闘争をおっ始めた。ポスト小泉の一番手として マスゴミが担いでいる、晋三クンが、こともあろうに、あの悪名高きカルト教団、 文鮮明率いる「統一協会」の集団結婚式に祝電を贈ったと、 動かぬ証拠を突きつけ、ブログで吹聴しまくり。 「《安倍晋三、統一協会合同結婚式に祝電》をネット上に広げようキャンペーン」 なる電脳イベントを開催中なのである。うわははははは。 こりゃあ、オモロイ。野... [続きを読む]

受信: 2006年6月15日 (木) 18時34分

» リハビリ打ち切り反対署名あるいは「聖」 [再出発日記]
今年の春、桜の咲きかけのころ、「狐の嫁入り」という記事のところで、「そのあと漫画喫茶なみに漫画をそろえているカレー屋で、山本おさむ「聖」を読んで感銘を受けるのであるが、これはまた別の機会に。」と書いてそのまますっかり忘れていました。今日ドラエモンのポケ...... [続きを読む]

受信: 2006年6月15日 (木) 22時38分

» 共謀罪は不要 [とりあえず]
15日東京新聞朝刊24面には、「国連条約原文は共謀罪を求めていない」と書かれている。一部同意できない部分もあるが、全体として現行刑法のままで行けるはずだ、というのは私も以前から書いているところ(以前のページ)。  基本的に外務省の翻訳は意図的か過失か誤訳である可能性があり、実は「共謀罪を創設しなければ国際条約を批准できない」という亡霊に取り憑かれていた、というのが本当のところかもしれない。  木村太郎氏のコラム(以前のページ)といい、共謀罪詐欺劇場に我々はだまされそうになっている。◆ 「世間をお... [続きを読む]

受信: 2006年6月15日 (木) 22時51分

» いくじなし [華氏451度]
まずはお知らせ。ハムニダ薫さんが、「『安倍晋三、統一教会合同結婚式に祝電』をネットに広げようキャンペーン」を展開しておられる。私もささやかに賛同! 安倍の晋さんひとりがヘンなのだという話じゃない。こういう人物が次期首相の有力候補になるような「この国の無神経さ」こそがヘンなのだ。夕刊紙や週刊誌にも(読者の1人として)「こんな話がありますよ〜」と、せっせとメール送ろうっと(※)。皆さんも、ご一緒にいか... [続きを読む]

受信: 2006年6月16日 (金) 00時11分

» 安倍晋三と統一協会の甘い関係、「じいさんのまねなの?カルト親密総理大臣じゃ日本が危ないバナーを作りました」(笑) [雑談日記(徒然なるままに、。)]
※↑バナーをクリックすると「統一教会主催合同結婚式に祝電を送る安倍晋三」の動画 [続きを読む]

受信: 2006年6月16日 (金) 06時43分

» 長屋政談(4)長屋で「仕事」を語る [川辺より]
ある日の昼下がり。おなじみ長屋の面々が、ディスプレイをのぞきこんであーだこーだ言っております。 [続きを読む]

受信: 2006年6月16日 (金) 13時28分

» 再チャレンジ支援議員連盟名簿 [喜八ログ]
「次期総理本命候補」といわれていた安倍晋三内閣官房長官をめぐって、インターネットでは「お祭り」状態が続いています。  「Google による「安倍晋三 統一協会」検索結果」 なにしろ安倍氏は「破壊的カルト」として悪名高い「世界基督教統一神霊協会(統一協会)」が主催する集団結婚式に祝電を2回も...... [続きを読む]

受信: 2006年6月16日 (金) 22時05分

» 新TBC構築について (玄耕庵日乗のワガママ) [Under the Sun -HOME-]
私個人があまり閲覧時間が長くとれず極々決まった方々のブログしか巡回しないので、個人的にUTSに希望するものとして、一旦閉鎖したもののやはり話題別のトラックバックセンターが欲しいなと思い、現在新しいものを準備中なのですが、寄稿して下さる方がいないとトラックバックセンターは成り立ちません。 そこで、新しい話題別のトラックバックセンターは必要かどうかメンバーの方にお聞きしたいと思います。是非ご意見お聞かせください。必要と思われる方が少なければ構築する意味がありませんので。 そして必要と思われる... [続きを読む]

受信: 2006年6月17日 (土) 11時14分

» 裏社会のトライアングル [BLOG版「ヘンリー・オーツの独り言」]
   1.自民党は桃太郎 図書館で借りてきた土屋彰久著「自民党が負けない50の理由」を読みました。自民党を桃太郎に見立てています。以下役者の面々を見ますと・・ おじいさん・・アメリカ おばあさん・吉... [続きを読む]

受信: 2006年6月17日 (土) 18時29分

» 新バージョン「安倍⇒文鮮明⇒安倍の、ん?変身、カルト親密総理大臣じゃ日本が危ないバナー」を作りました(笑) [雑談日記(徒然なるままに、。)]
 「安倍晋三⇒文鮮明⇒安倍晋三」に変身するコマを追加しました。  「安倍晋三と [続きを読む]

受信: 2006年6月18日 (日) 16時32分

» 「日本の財政は危機的」はガセ [晴耕雨読]
 財政再建という「錦の御旗」の元で「国保崩壊」でも紹介したような非道がまかり通っています。諦めてしまう前に、私たちは、本当に日本の財政は危機的なのか、を最初に検証してみることが必要です。  ここでは、経済コラムマガジンから「大衆社会における経済論議」を紹介します。記事内で参照されている2つのコラムも併せてお読み下さい。 「日本の財政は危機的」はガセ 今日の日本には嘘つきと詐欺師が跋扈している。ライブドアの強制捜査によって、この会社の本業が詐欺ということがはっきりしてきた。堀江前社長は強制捜査を察... [続きを読む]

受信: 2006年6月19日 (月) 21時42分

» 木と森、空気、それに太陽 [愚樵空論]
本日のエントリーは、前回「それってバッシングじゃないの?」の続きです。タイトルはそれらしくないんだけど。 「それってバッシングじゃないの?」には、いろいろとコメントを頂きました。理解を示してくださった方もいましたが、どちらかというと「ピントはずれ」と思わ... [続きを読む]

受信: 2006年6月19日 (月) 21時57分

» 個人的な経験 [正直正太夫の時評]
ある夜怠惰な学生の部屋がノックされた。 「はいどなたで」 「映画をビデオ観賞するサークルです。入ってくれませんか」 「いえ・・・べつにいいです」 「そうですか」 訪問者はすぐに立ち去った。後で学生は、あれは原理だという噂を耳にした。 とまあこんなことが私の経験した統一協会の勧誘である。 ネット上で安部死と統一協会のつながりを批判する言説は盛り上がっているようだ。それらを読んでみると、統一協会の被害を目に�... [続きを読む]

受信: 2006年6月20日 (火) 06時41分

» 祝電事件、全国紙でも報じられました [薫のハムニダ日記]
ついに大手新聞でも「安倍晋三氏の統一協会への祝電問題」が報じられました。 読売新聞 安倍官房長官、統一教会系団体集会に祝電 朝日新聞 統一教会系の集会に安倍氏の祝電 弁護士が公開質問状 毎日新聞 安倍官房長官:統一教会関連団体の集会に祝電「地元が」 産経新聞 該当記事見当たらず 各社の記事の分量でその ビビリ具合 関心度が推し量られますね。 それにしても上の記事には、 安倍氏の事務所は「私人としての立場で地元事務所から『官房長官』の肩書で祝電を送付したとの報告を... [続きを読む]

受信: 2006年6月20日 (火) 16時47分

» 識者たちの「ウソ」 [晴耕雨読]
小泉デフレ政策を支持し、国民を大増税に追い込んでゆく識者の見解にも、事実に反すること (ウソ)が多く見られる。代表的なものを見てみよう。 (1)「現在の日本はいざなぎ景気を超える景気拡大」 (吉川洋東大教授、経済財政諮問会議議員、ほか一部の新聞) 平均給与が7年間連続してダウンしている国民にとっては、狐につままれたような言葉であろう。「いざなぎ景気」とは、高度成長時代の1965年11月から1970年7月までの57カ月間、景気が拡大し、名目GDPが年平均17.3%増加、実質成長率が11.6%(GDP... [続きを読む]

受信: 2006年6月21日 (水) 18時39分

» 安倍総理待望論の奇怪 [喜八ログ]
安倍晋三内閣官房長官は、長年にわたり「将来の総理総裁候補」と言われ続け、ついには「次期総理の大本命」と目されるまでになりました。 共同通信社が今月17??18日に実施した全国電話世論調査では、次期首相にふさわしい人として安倍晋三氏が「45.6%」でトップ。2位福田康夫氏の「24.3%」に「21.3...... [続きを読む]

受信: 2006年6月21日 (水) 20時52分

» 還暦のロックミュージシャン「反戦」を歌う! [BLOG版「ヘンリー・オーツの独り言」]
ニール!あなたはまだヤングの心を忘れていない! きくちゆみさんのブログの右サイドにニール・ヤングのアルバムのバナーが貼ってあったので気になっていました。今日、このブログに詳しいコメントを書いていただいている... [続きを読む]

受信: 2006年6月22日 (木) 11時07分

» 人はなぜ繋がりを求めるか--青年マルコの冒険(2) by McRash [Under the Sun -HOME-]
(何故か寄席のお囃子風に音楽が流れ出す。Peter Gabrielの"San Jacinto"が出囃子とは…。そして高座に上がってくるのは、頭頂部の薄い蓬髪に無精ひげ、着物が似合いそうにない格好の、どこかうらぶれた大男。座布団の上に正座するとまずは深く頭を垂れて) えー、皆様には初めてお目にかかることになろうかと思いまして、折角ですから顔と名前と覚えていっていただけると嬉しいかな、なんて思っておりますが、この後のお目当てをお楽しみに、どうか一席、歯を食いしばって辛抱してお付き合いをいただければ... [続きを読む]

受信: 2006年6月23日 (金) 01時34分

» 冷静にお願いしたい [愚樵空論]
ドイツで開催中のサッカー、ワールドカップ。日本時間の今朝4:00にキックオフ、結果は...、“予想外”にも1−4の得点差で、日本完敗。 というわけでワールドカップ1次リーグF組は、日本の最下位が確定。実力から云えばこの結果は順当なところではないだろうか。   ... [続きを読む]

受信: 2006年6月23日 (金) 08時27分

» 知っていると得をする魔法の情報! [情報の窓]
HP作成、アクセスアップ、起業・独立、趣味に至るまで幅広い情報を満載!きっと貴方の要望をかなえてくれることでしょう。早速、ご覧ください。 [続きを読む]

受信: 2006年6月24日 (土) 09時05分

» 祝電キャンペーンはつづくよ、いつまでも [BLOG BLUES]
純一郎クン。この人は、戦後日本史上サイテー総理だが、めっちゃ、 悪運が強い。その悪運をジーコにも分けてほしかったよ。あっちゃ。 国会が延長されていたならば、いま頃、安倍官房長官への 祝電質議で、てんてこまいだったろうに。くっそう。 上掲は、週刊FLASHの切抜記事。エライ!日頃、 オンナのケツを追い回している助平記者のほうが、 よっぽど、ジャーナリスト魂があるぜ。 まあ、愚痴っても始まらん。延長しなかったせいで、 共謀罪をはじめとする悪法審議は、日延べとなったのだから... [続きを読む]

受信: 2006年6月24日 (土) 14時47分

» ラブレエース(ラブレ菌配合サプリ)激安価格〔通販専門店〕 [ラブレエース(ラブレ菌配合サプリ)激安価格〔通販専門店〕]
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受信: 2006年7月 3日 (月) 22時13分

» 取捨選択+増補版Wikipedia:世界基督教統一神霊協会(統一教会/... [タカマサのきまぐれ時評]
■「増補版Wikipedia:安倍晋三」の続編。 世界基督教統一神霊協会(せかいきりすときょうとういつしんれいきょうかい)は一般に、統一教会(統一協会)と言う名前で知られる韓国発祥のキリスト教系新宗教団体。(一般のキリスト教会は一教派とは認めていない―詳細は...... [続きを読む]

受信: 2006年7月16日 (日) 22時22分

» 自動車税とは? [自動車税とは?]
[続きを読む]

受信: 2006年11月 3日 (金) 13時25分

» 今日のおいしいもの [食べ歩きブログ]
美味しいと感じたものをご紹介 [続きを読む]

受信: 2006年11月13日 (月) 13時48分

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